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魔神の天鳳理論 第1回 第二期天鳳名人戦開幕戦牌譜検討

メモがあったので、簡単に記載しておきます。



とくに解説していた局面は、以下のとおり。
A卓 1戦目 福地誠 東1局1本場 5巡目 ドラ八筒

三萬三萬四萬四萬六萬一筒二筒七筒八筒二索三索白白

五萬チー。ここで福地さんは打二筒としていましたが、正着は三索二索落としだそうです。

A卓 1戦目 多井隆晴 東1局2本場 9巡目 ドラ七索

一萬三萬四萬五萬七萬八萬九萬五筒三索三索五索六索七索

多井プロはここで一萬ツモ切りしていましたが、五筒打って、ソーズに伸びを求めたほうが
いいんじゃないかと言っていました。

ほかには、赤2枚切りの捨て牌を、チートイドラドラのテンパイとみるべきとかも言ってました。



配信の最初のころはよく言っていた、「天鳳の秘密」。この配信では2つも説明していました。

天鳳の秘密 1 フリーとちがって、様子見をしてもいい。
         2 序盤はかならず安牌をもつ。

ほかにも、
・2着目は大事。安くて遠い仕掛けはダメ。
・現物があるならいってはダメ。
・天鳳はダマ警戒が大事。ダマだと高い。
・2軒リーチといえど、現物ゼロでテンパイならいき。しかし、さすがに2人の無スジならやめ。
などがありました。

ほかの配信についても簡単なまとめを掲載するつもりです。
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